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WINCOS 7つの特徴

 卓越した遮熱性能

夏場の太陽光による熱を遮り、肌に感じるジリジリ感を低減。車内の温度上昇の防止にも寄与し快適な車内空間を演出します。
JAFのユーザーテストによると、春の車内温度は最高48.7℃、ダッシュボード付近は70.8℃、夏の車内温度は最高57℃、ダッシュボード付近は79℃!
WINCOSのプレミアムシリーズのHCN-70では最大温度差13.5℃を実現しております。

 有害な紫外線を99%以上カット

人体に有害な紫外線を99%以上カットし、女性や肌の弱い小さなお子様にも安心です。また高領域の紫外線をカットするタイプもラインアップしています。
最近の車は、フロントガラス、フロントドアガラスにUVカットガラスを装着(ガラスの角に「UV」と刻印してあります)していますが、実はカット率は80%前後。これではお肌を守れませんし、車内のシートやハンドルのレザーなども劣化します。
透明遮熱フィルムで、お肌や車内シートなどの日焼け防止を行いながら、赤外線による温度上昇を抑えて、快適なドライブをお届けします。

 傷がつきにくいハードコートタイプ

フィルムの表面に耐摩耗性の高いハードコートを施し、施工や清掃の際にフィルム表面への傷つきを低減します。

 安全・安心のガラス飛散防止性能

万が一の事故やアクシデントなどの衝撃によるガラス片の飛散を低減し、ドライバーや同乗者の安全を守ります。JIS S 3107:2013(落球試験)のガラス飛散防止効果を満たします。
車のフロントガラスはフィルムをガラスで挟んだ合わせガラスですが、そのほかのガラスは強化ガラスです。衝撃で粉々になったガラスが車内に飛び散り、ケガや目に入れば失明の危険性も・・・。

 プライバシーの保護効果

濃色タイプは車外からの視線をカットしつつ、車内からの視界はすっきりと良好です。
車内で休憩したいけど、他人の目が気になる。
隣の車の人と視線が合って気まずい。など
最近では、キャンプブームなどもあり車中泊の機会もあるかと思います。
素通しのガラスですと、外からの視線も気になりますが、フィルムを張れば外からの視線も気にならなくなります。

 優れた耐候性

原着フィルムを採用することで高い透明感と耐久性を両立します。
フィルムには、大別して染色、顔料、原着の3タイプになります。
透明PETフィルムを染料によって着色する製造方法の「染色」、明PETフィルムに顔料(インク等)をコーティングする「顔料」、染料によって均一に着色されたPET樹脂を使用し、高い透明度と耐久性を両立した「原着」。それぞれにコストや透明度に違いがあり、当店ではコストが高い「原着」フィルムを使用します。少しお値段は高くなりますが、長期間色褪せることなく、透明度の高い見えやすい視界を確保できるからです。

 安定した熱収縮性

原着フィルムは、PETフィルムが染色加工(2次加工)による熱ダメージを受けないため、安定した熱収縮性を有しており、優れた一枚貼り成型性があります。施工後も色の濃淡によるバラツキも少なく、施工後の仕上がりも良好です
この原着フィルムのお陰で、切り貼りすることなく色ガラスのような一枚貼りが可能になりました。

特徴

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